ANA国内線【PR】
2006
最終大会お疲れ様でした。
そして、1年間お疲れ様でした。

当日は仕事の都合で行けませんでしたが、友人の速報で初戦敗退を知りました。
勝負のアヤとはよく言いますが、3位という結果が今のcarezzaの実力かも知れません。
でも、今まで叫んだり、怒ったり、泣いたり、笑ったり、
積み上げてきたものはウソではないし、培ってきたものは真実のはず。
また、来年に向けて顔を上げて頑張っていきましょう。
本当にお疲れ様でした。

ところで、画像の笑顔?
どっちかっていうと、イー!って顔じゃない?(汗

小島 くるみ@カレッツァのフットサルブログ「約束」
# by rise9-kazu | 2006-12-06 02:13 | サンズ
冒険王Fグループ
おめでとっ!
今日もいい展開が見られ、いいゲームでした!!
桃は2ゴールで、ようやく楽しむことと勝つことが見えてきたところでしょうか。

明日(今日)、もう決勝トーナメントです。
どのチームも伸び盛りなチームばかりで、しかも強豪ぞろい。
結果はどのようになるかはわかりませんが、楽しんでいきましょう。

長谷川 桃@カレッツァのフットサルブログ「予選1位通過(〃∇〃)」
# by rise9-kazu | 2006-08-31 03:32 | サンズ
明日
ここずっと仕事で忙殺されています・・・。
なので手短に!
楽天カップは残念でしたが、次に期待できる試合だったと思います!
で!明日は無事チケットを確保したので、行きます!!
サポ席はないので、まばらでしょうが、心のそこからエールを送ります!!!

・・・そういえば、この下の記事から完全に自己完結になってますね。。。
諸々、気持ちの整理は明日の試合を見て!

小島 くるみ@カレッツァのフットサルブログ「夏休みの思い出。」
# by rise9-kazu | 2006-08-29 23:53 | サンズ
フットサルに懸ける
第3節(Cグループ)には是永選手(Gatas)、松原選手(南葛YJ)、宇津木選手(TEAM dream)が
見学に来てましたね。
特に是永選手や宇津木選手は先日の関東フットサルリーグ第6節にも足を運んでいて、
(当日、carezzaとFANTASISTAとのエキシビジョンマッチもあったからでしょうが)
こういうところは偉そうですが、感心しますね。
彼女たちのフットサルへの情熱と執着が伝わってきます。

しかし、PREDATORは相変わらずすごいメンツですよね。
あと、LONDRINAの阿久津選手のスーパーセービングぶりもかっちょよかった。
誰か、スフィアリーグのコーチ一覧とか作ってくれないかな・・・。
# by rise9-kazu | 2006-08-08 13:37 | 女子フットサル
夏の終わり
本日はお疲れ様でした。

楽じゃないとはわかっていたけど、やっぱりまだ頭が反応しません。
なんか頭を鈍器で殴られて、ボーっと虚ろな感覚をひきずったまま、TBしてます。
日焼けした体がまだ熱を帯びているからでしょうか。

まだまだ8月の頭で、夏はこれからも続くのに、すでに夏休みが終わった感じの
一抹のさびしさをなぜか感じながら、
なんと声を掛ければいいのか、そして何を言えばいいのか、まったくといって整理がつきません。
こんなにも早く白いユニフォームで戦う集団を見終わるはずではなかったので。

また時間が経ったら、実直に伝えたいと思います。
今、言えることはたったひとつ、ボクはcarezzaが好きです。それだけです。

小島 くるみ@カレッツァのフットサルブログ「楽しくボールを蹴るのが答え(^-^)」
# by rise9-kazu | 2006-08-07 22:22 | サンズ
いろいろ
いろいろあって、TBさぼってました、ごめんなさいm(__)m
そっちもいろいろあったようで・・・。
キャプテン交代の件はいろいろ考えたうえで、何も言わないことに決めました。
まずはともかく冒険王で!

しかし最近、くるみもいろいろとメディアの露出が増えてきたね~。
職業柄、雑誌を手にする機会が多いんだけど、ananもそうだし、
デビューにも出てましたね。
フットサル教室も始まったようで、いろいろ多方面で活躍してるね~。
暑かったり涼しかったりと体調管理が大変ですが、去年みたいに、
大会中に風邪ひいたりせんとってね。。。

で、もうすぐ、というか既に他チームは試合が始まってるわけですが、冒険王ですね。
去年の夏に冒険王でcarezzaにはまってしまったわけで、無事1周年!w
今年の夏も「いろいろ」あるといいです。


小島 くるみ@カレッツァのフットサルブログ「楽しくボールを蹴るのが答え(^-^)」
# by rise9-kazu | 2006-08-04 01:22 | サンズ
スフィアリーグ 第1回グッドウィルカップ 決勝トーナメント 選評
今回、ものすごく各チームが自分達のチームカラー(戦術)をより鮮明に持っていて、
どのチームも、勝ちたい、勝とうという意思が前面に押し出ていた。
優勝したのは蹴竹Gだが、その大きな気持ちとほんの少しの運が、
味方して、トロフィーを頭上に掲げることができたのだと思う。

☆ASAI RED ROSE
1回戦でchakuchakuに負けたものの、エース山口の表情は晴れやかだった(のように見えた)。
コートをワイドに使いながら、スペースにするどいパスを出して、味方を走らせる。
そんな司令塔としての山口の新境地が垣間見えた1日でした。
パスワークでつなぎながら、時折強引につっかけたり、強引にミドルを打ってみたり、
残念ながらchakuchakuの三宅に阻まれたものの、いいチームカラーを出してきたなと。
以前は山口に頼りっきり(まあ、今も若干そうだが)だったものが、
個人個人が自分の役割を明確に理解していて、自信を持ってプレーしてるように映った。
だからこそ、PK戦で敗れはしたものの、充実感溢れる表情がエースの顔にはあった。

☆Gatas Brilhantes H.P.
相手がリーグ随一の展開力を誇るXANADUだけに、良くも悪くも、らしく負けた感がする。
特にボールを落ち着かせることができる吉澤キャプテンの不在が響いたか。
前回、前々回を見る限り、吉澤、藤本の両名は、なんからしくない不調ぶりがあり、
今回、好調なあさみや、是永、みうななどで結構いけるのかと思ってたが、対戦相手のツキがなかった。
XANADUは後述するが、今最も攻撃陣が充実していて、その展開力がすばらしいチーム。
そして、Gatasもどちらかというと、攻撃的なチーム。
前がかりになって、スペースをどうしても作りやすい。
相手が攻撃的なチームだとGatasのその性格が災いする。
相手の松本がゴール前で正確さをいまいち欠けたことによって、2点という数字で収まったが、
下手するともっと入れられていてもおかしくなかった。
もちろん、それ以上に今回で引退となる紺野の動きも良かったのだが。まさしく展開のアヤだったと思う。

☆FANTASISTA
予選リーグがかなり好調と伺っていたのだが、残念ながら1回戦敗退となってしまった。
形ができあがりつつあるものの、やはり決定力不足がいかんともしがたい。
丸山も展開力を身につけてきてはいるが。
でも、見る限りまだまだこれからも、上積みを期待できそうに見えたので夏以降を楽しみにしたい。

☆YOTSUYA CLOVERS
相変わらず、ゴレイロ伊藤の迫力は圧巻w
なんか、どんなシュートも跳ね返すんじゃないかと思うぐらい存在感たっぷり。
斉藤も鋭いドリプルとミドルで攻めるものの、決めきれず。
しかしながら、この斉藤がだいぶ、チームになじんできたようで、
パスを散らす展開もあったので、彼女からのパス供給がレベルアップすると怖い存在。

☆XANADU loves NHC
今回、予選リーグのTEAM dreamを見ていないので、TEAM dreamを除けば、
今、スフィアリーグで一番、面白いフットサルを見せるのはここだと思う。
名古屋大会のときに、もともと守備が強かったチームが、攻撃的なタレントを補強して、
チームとしてチグハクになってしまったことを突いたが、
ようやく、チームとして完成度が上がってきた。
フィクソの小由里を起点に、松本のポスト、MANAMIの攻め上がり、安田の突破力など、
各個人の持ち味が活かされていて、ワンツーあり、ヒールパスありなど、
その攻撃の多彩ぶりは、見ていてとても面白い。
もちろんそれと同時に、以前までは低下していた守備力も、バランスを取り戻しつつあり、
ゴレイロの中村の鉄壁ぶりは健在。
そして、相手がボールを奪った際に、フィクソ以外に誰かがすばやい戻りで、
危険な芽をつぶすことに成功していた。
1回戦は先ほども述べたように、攻撃的なGatasのカラーに呼応されて、
やりたい放題な試合展開。
審判の不可解な長いロスタイムがなければ、完封していたと思う。
しかしながら、1回戦で先のことを考えずにやりすぎたのか、攻撃はもちろん、
あさみと是永の突破を封じるために、守備でもかなり体力を割いたために、
2回戦は若干ガス欠気味。
超守備的なchakuchakuとあたって、疲れたためにより決定力が低下し、
PK戦で敗退する憂き目に。
今後はチームの総合力が上がってきているので、相手にあわせた展開と、
体力の配分を考えることが課題か。

☆南葛YJシューターズ
松原の強引な突破が息を潜めたのが残念。
吉川のロングもあまり今回は見られなかった。
予選リーグで開花かとみられたKONANの攻撃力もちょっと物足りない感じ。
予選リーグで決勝点を決めた大櫛は、いいポジショニングをするものの、もう少し。
結局、それなりの展開はみれれたものの、ここぞというところでの正確さに欠けながらも、
YOTSUYA相手にはなんとかPK戦を制した。
2回戦は、蹴竹Gのゴレイロ鈴木の正確な趙ロングスローの奇襲に沈んだ。
あれをその場しのぎで押さえるのは、かなり難易度が高めだと思う。
むしろ、あそこまで正確にスローイングできる鈴木に拍手を送りたい。
南葛としては今回、らしさがあまり見れずに残念、
個人的には、もっと松原の左サイドからのライン際ギリギリからの突破が見たいのだが。
しかし、ここも着実にチーム力として底上げされてきているので、楽しみです。

☆chakuchaku J.b
最近、三宅の連続試合完封を知ったのだが、確かにゴレイロ三宅のポジショニングも
見るべき点は多いのだが、彼女がそこまで無失点を続けてこれたのは、
フィクソの青山の存在が大きいと、恥ずかしながら今回初めてわかった。
ともかく、青山のカバー力が抜群で、多分、リーグでも一、二を争うフィクソだと思う。
守備力限定だが。
相手ドリブラーの強引な突破や、縦パス一本も完全に密着しながら、カットができる。
その青山がいるから、三宅のポジショニングも活きて、あの記録につながったのだと思う。
隠れた名選手をいまさら、見つけました。
あとは、Pivoを受け持つ選手の決定力があがってくれば、もっともっと行けると思う。
まあ、思うといっても、今回準優勝なんだが。
今回、郡司がケガで出れなかったのも、響いたか。
しかし、自分達の決定力不足を理解して、守って守ってPK戦で勝つという意識の徹底ぶりが
良かった。
残念だったのは、唯一の失点となったのが、失点の前のプレーで口元を切った三宅が、
セットプレー中にその傷を気にして集中力を一瞬、失うというスキができたのが悔やまれる。
それさえなければ、トロフィーを戴冠したのは、chakuchakuだったかもしれない。
そういう意味で、少しの運が勝敗を分けたと思う。

☆蹴竹G
まさしく勝つために、何をしなければいけないのかを理解して、勝つためのプレーを
愚直なまでに突き通せた唯一なチームが蹴竹だった。
去年の夏のお台場であんなに弱かったチームがここまで上がってこれたことを考えると
まだまだ、どのチームにもチャンスがあるのだと思う。
# by rise9-kazu | 2006-07-17 23:22
つばさ
南葛YJシューターズの松原選手が決勝トーナメントを翌日に控えて、
メンバーそれぞれにその思いをブログで綴っています。
個人的に応援している子(井上ゆりなc)がYJにはいるので、carezzaが今回不在ということで、
ぜひ頑張って欲しいチームです。
松原選手はその高い実力を持ちながらも、チームとしてなかなか結果を出せず、
悲壮感漂わせながら、鬼気迫る顔つきでいつもプレーされてるのが印象的です。
前回の4th大会でようやくリザーブから抜け出し、本人もゴールを決めて、
ちょっと涙ぐみそうなぐらい、感動したのを覚えています。

最近はKONAN選手の充実ぶりや、新加入の渡辺選手など、
チームの底上げが図れていて、今回、まさにその勢いのまま、
ミスマガを破り、決勝トーナメントにあがってきました。
明日もそのライン際のドリブルでスペースを切裂いて、サイドからのシュートに期待しています。

マツバラ系ブログ(松原渓のブログ)「グッドウィルカップ・決勝トーナメント」
# by rise9-kazu | 2006-07-13 01:21 | 女子フットサル
返事
拝啓

好きなチームが勝てないときほど、辛いことはありません。
大事なチームが悩めるときほど、苦しいことはありません。
正直、なんで応援しているんだろうと思い返すこともあるぐらいの一日でした。

carezzaがなければ、ここまで女子フットサルに入れ込むことはなかったでしょう。
carezzaがなくなれば、これ以上女子フットサルを楽しむことはないでしょう。

チームのみんなが生活の一部として練習するように、
サポーターはcarezzaを応援することがライフスタイルの一部となっています。

もはや言葉ではなく、行動でもなく、気持ちが見たい。
みんなで戦っているということを実感したい。
勝利という結果ばかりをまず望むのではなく、
勝ちたいという姿勢から気持ちをひとつにしたい。

信頼とか信用とかじゃなく、僕の気持ちはもう義務なんです。
ただ、清々しい顔が見たい。
結果がどうであれ、充実感を味わいたい。
あとは前を向くだけ、前を見るだけ、前へ進むだけ。

頑張ってください。

小島 くるみ@カレッツァのフットサルブログ「手紙」
# by rise9-kazu | 2006-07-11 02:10 | サンズ
グッドウィルカップ予選1日目
2日目を見れてないので、AグループとBグループの見所を。

1.Team Good善戦。
  ガッタスに先行したときはよもやと思いましたが、やはり地力が違いましたね。
  でも、福田選手は好選手。豊富な運動量に、スキルは一定以上あったので、
  これからが楽しみです。
  しかし、本当にガッタスは初ものに弱いよね。巨人みたい。

2.XANADUの攻撃力
  フットサル経験者が多いこのチームはまるでレアルマドリッドのようで・・・。
  持ち前のパスワークからゴール前まで持ち込むスペクタクルな攻撃力は見物。
  残念なのは、それでもまだ決定力があとひとつ。
  守備的なチームが多いスフィアのなかで、TEAM dream、ガッタスと並んで、
  チームカラーができつつあるかも。
  四谷との対戦は今日のベストバウトかも。

3.チャクチャク
  青山選手が今大会は特に目に留まりました。
  ゴール前に詰める相手に対してのケア力が万全。正直、今まではそんなに、
  印象がなかったのですが、今後は注目させていただきます。

4.みうな選手のスキルアップ
  全大会で、ボールキープができるようになってきたみうな選手でしたが、
  今回はさらにスキルアップして、またぎフェイントを試合中に実践してました。
  練習でも積み重ねでやっているんでしょうが、ああいうプレーを度胸よく試合中に
  試せるのがみうな選手の持ち味。
  今最も楽しくプレーしている一人じゃないでしょうか。
  ゴール前のマークもずるがしこく、ユニを引っ張って相手をけん制してましたし。
  チャクチャクの青木選手は完全にあのプレーでキレてましたが(´・。・`)

5.審判のレベル
  あいかわらず、審判のレベルの低さには閉口されます。
  あまりこういうことはいいたくないのですが。
  特にガッタスvsTeam Goodのときに第2PKかFKか、主審と副審でもめてた点。
  あとハンドも相変わらず取らないし、ラインを割ったときの判断も甘い。
  審判にイエローカードを出したいですね。
# by rise9-kazu | 2006-07-09 02:03 | 女子フットサル


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